言葉の喋れない赤ちゃん達は、泣いたり、抱かれたりすることでママとのコミュニケーションをしています。
触れることは気持ちを伝える事。大切に、そして楽しく遊びながら触れられたら赤ちゃんは大喜びです。
タッチセラピーという言葉もあるようにママにタッチされることで赤ちゃんはとても癒されます。
そしてママも赤ちゃんに触れることで心の絆が強くなっていきます。
同じくらいの赤ちゃんを持つ親同士のリラックスの場、ヒーリング空間として、集まってみませんか?

マッサージは繰り返し続けていくことで身体の柔軟性を保ち、精神的な安定
性を保って行くことが出来ると報告されています。
ぜひ赤ちゃんと一緒にアットホームなORENDAへ来て下さい。

講師の小林先生もまだ生まれたばかりの赤ちゃんがいます。
母親の視点から見たアロマセラピーをレクチャーしてくれるので安心ですね!
マッサージだけではなく理論もちゃんと教えてくれます!

赤ちゃん達ORENDAに到着しました! 肌着だけになって練習します。 オイルをたっぷりつけてマッサージ
大満足です。 終わってお座りしています。 全員集合!




初めてママになる、また次のBABYが誕生する、新しい命を迎える時。
ちょっとした心の変化や、時と共に移り変わっていく身体のケアなど分からない事も多いのではないでしょうか?
妊娠期は赤ちゃんにとってもママにとっても大切な時間。2人が繋がっていられる貴重な時間です。
リラックスする事で不安もゆっくり安心に変えていきましょう。
緑が気持ちよく窓に広がるORENDAに心の深呼吸をしに来ませんか?!

レクチャーではアロマセラピーカラーセラピーなど自然療法で
いかに健やかな精神と身体をサポートするかという事を無理なく楽しく学べます。






風邪や胃痛、数々の症状には
それに伴う状況と精神状態が関係しています。
働きすぎていてリラックスする暇がない、あるいは、
このままじゃいけないと分かりながら不摂生を続けてしまう。
などなど私達の精神と肉体はとても厳密に繋がっているのに
頭の中の思考では時々、バラバラに離れてしまいます。
そんな時。
病気を治すものではなく、病気にかかりにくい精神状態と肉体を促すのが アロマセラピーの役割です。
匂いというのは身体にダイレクトに影響を与えます。
代表的なエッセンシャルオイルの例えを出すと ラベンダーは殺菌力に優れ抗ウイルス力もあり、
万能なエッセンシャルオイルといえます。実際に原液をつけられる、ほぼ唯一のオイルでもあります。
ニキビのふくらみに、綿棒でほんの一滴をつけるだけで
次の日の朝にはふくらみがひく程にあらゆる状況を鎮める効果を持っています。



しかし気をつけなければいけないのがエッセンシャルオイルの使い方には禁忌というものがあります。
「天然で、ケミカルでもなくラベンダーだから副作用も何も心配ないわ」という考え方は危険です。
ラベンダーの例でもう少しお話しすると、ラベンダーのエッセンシャルオイルには
エストロゲン作用という生理を起こさせる、働きがあります。
したがって妊娠の疑いがある方、あるいは妊娠されている方には向かないエッセンシャルオイルの1つでもあります。
このように今、手軽に使用できるものではありますが、
間違った使い方をしてしまうと大変なストレスを逆に抱えてしまう危険性も含んでいるのです。
従って個人の身体の状態をきちんと配慮してエッセンシャルオイルを選ばなければいけないという事です。

 身体に塗布

皮膚は半透過性膜として働きます。
そしてそれらはリンパ系に入りそこから循環器系に入っていきます。
身体の必要な部分へと血液が運んでくれるのです。
そして余計な成分は尿となって排出されます。